2010年9月23日 (木)

ハドソン・ビズリー

この世には「キモかわいい」とか「ブスかわいい」なんて言葉があります。

音楽にもありますよね「下手うま」みたいな言葉。

磨き上げたコルト・ビズリーモデル、多分殆どの方はいそのような物を想像するんじゃないのかな?なんて思います。

でも、違うんですよ。

映画で言ったら「マイフェアレディ」。童話で言ったら「シンデレラ姫」。本当に美しい。

磨き上げたからこそ滲み出る、そして自分自身を磨くほど沸き出でてくる美しさがあるんです。

誰もが目指すべき本当の美しさがそこにあるように感じました。

ハドソン・ビズリーモデルは、それを私に教えてくれました。

でも、こんなモデルを作ってくれていたハドソンはもうありません。

今後こうやってビズリーを磨くことは、なかなか出来なくなるのでしょう。

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これまで何個かビズリーをブルーイングしてきましたが、完成した時に何故だか決まって同じ曲が頭の中で流れてくるんでよね。

曲名もなにも覚えてません。若い女性が歌っていました。とても綺麗な声。

初めて聞いたとき凄く感動したのを覚えてます。ちょっと悲しいんだけど勇気を与えてくれた曲です。

凄く不思議だけど、自分の中でハドソン・ビズリーとシンクロしてるのかもしれません。

その曲とビズリーに感謝です。

2008年12月24日 (水)

久しぶりにハドソンとHWSのSAAをブルーイングしてみた

またまた久しぶりの更新です。

Pc240001 久しぶりのハドソンSAA、U.S.ARMYモデルとビズリー。

実を言うと、ハドソン製SAA大好きなんです。

ここ最近のブルーイング作業は、CAWとランパントクラシックばかりでした。

はっきり言ってCAWとランパントクラシックのSAAって、弾の出ないオリジナル・ピースメーカーといえる程の存在。ご依頼品がこればかりになるのも解ります。

実際、両モデルとも精度が非常に高く、車に例えるとCAWはメルセデス、ランパントクラシックはジャグアーっていう雰囲気です。

じゃ、ハドソンやHWSは駄馬なの?

そんな事はありませんよね。

私のイメージでは、ハドソンはケータハム・スーパー7、HWSはB110サニーGX5。

Pc240002 ロータス・・・、じゃなくケータハムとしてのハドソンSAAのすごいとこ。

上はノーマルのSAA、U.S.ARMYモデル。

・・・で、下がビズリー。

それぞれ①と②の比率の違い解りますよね。

そう、ビズリーは別型でつくってあるんです。

ハドソンよ、何故それを解りやすくアピールしない?何でカタログにそれを記述しないの?

ハドソンSAA、孤高の存在です。

Pc240008 そして、HWS・SAA、ウエスタンアームズとCMCABSモデルを継承する、私たち年代に一番親しみのあるデザイン。

トリガーガード・バックストラップが一回り大きな金属製になっても、そのイメージは変わりません。モデルガンを買う為に、必死に小遣いをためてた小僧の頃の思い出が詰まった形です。

今回紹介した両モデル、ノーマルでは「しょぼい」。でも、値段を考えれば妥当ですよね。

でも、それは素材としての価格。キチンと仕上げれば、上級機種にも絶対に負けないデザインの美しさ。

そんなところに引き付けられます。

Pc240009 この完成した3丁を並べたとき、すごい満足感がありました。

2007年2月 5日 (月)

青くない仕上がり。

と言うことで完成しました。本当は一昨日に出来ました。

Dscf1115_1 色あせた灰色の仕上がり。

なかなかいい感じになってくれてるんじゃないのかな?って思ってます。

好みが分かれる仕上がりですよね。

Dscf1122 グリップストラップの形状も少し変更しました。

とんがってない丸みを帯びたグリップ底部。

全体的に使い古した極細目のスポンジパットで磨いたので、エッジ部のブルーが薄くなってます。

Dscf1089 この写真は以前製作したシビリアン。青みを帯びた色合いに仕上げてあるものです。

雰囲気が全然違うと思います。

たまにはこんなのもいいかな・・・。

今日起きたら頭がグラグラ、体中痛いし。熱も38.5度。

で病院行きました。

インフルエンザA型。

タミフルってくすり貰ってきたのですが、まだ頭はボ~っとしてます。

皆さんも気をつけてくださいね。

2007年2月 2日 (金)

古い感じ

ずっと更新が滞ってました。

と言うのも、最近はSAAばっかりでワンパターンになってるし、それでもやっぱりSAAばっかり作ってるし・・・、そのうえ作業に夢中になってパソコンの前に座る時間も無くなってしまってる。って毎日を送ってるって感じになってるんです。

Dscf1072 ・・・で、今回もSAA。ハドソンのSアーティラリーold model。

ってことで古いと言うか使い込まれたという感じに仕上げてみたいと思います。

【使い込まれた感じ】 ブルーイングを経験されてる方だったら解りますよね。これってすごく便利な言葉です。ブルーイングで失敗した時、自分を納得させたり、はたまた他人を納得させたり・・・。へんな言い方すれば、やったこと無い人を騙すのに、こんな便利な言葉はありません。

と言うことに気が付いてからは、「使い込まれた」とか「古い銃」の雰囲気っていうのは、「あまり作りたくないな。」って感じになってました。

Dscf1071 今回のハドソンSAA。あんまり見掛けないUS刻印のガバメントモデルです。

これだったらブルーの褪せた感じに仕上げたほうが、よりそれらしい雰囲気になってくれるんじゃないかな?ってことで思いっきり古い感じにしてみたいと思います。

と言っても海外のWebShopの実銃写真でよく見掛けるような、錆を落としてボコボコになった表面って言うのは嫌いなので、ある程度滑らかな表面に仕上げていきます。

色合いはグレーがかったブルー面、殆ど色褪せてしまったケースハードン。

Dscf1073 まずはいつものように形状を少し修正します。

ハドソンSAAは1の矢印部分が出っ張りすぎてるように見えます。ですが実銃もブラックパウダーモデルは出っ張ってるんですよね。

でもハドソンのはやけに出っ張ってるように見えてしまいます。そこで矢印1を少しだけ削りながら実銃の様に矢印2の部分に軽くエッジを付けました。これでそれっぽい形になってくれたと思います。

Dscf1076 次は3の矢印部分。ここも全体的になだらかな曲面に仕上げていきます。

写真は同社のシックスシューターとの比較です。

ベースピンの固定方法が変わったモデルからはフレームの「アゴ」が滑らかになっています。このモデルもそのように表現されているようです。

矢印4の部分の比較でわかってもらえると思います。

今日はこれまで。明日はブルーイングと殆ど色褪せてしまったケースハードンです。

2006年12月26日 (火)

Dscf1162 今回は、ご依頼を頂いて製作していたCAW SAAシビリアンです。

ブルーイングの為の研磨作業は、まず凹んだ部分から始めることにしています。

シリンダーのフルートやフレームの裏っ側とか。

Dscf1164 …で、一枚目の写真と二枚目写真の矢印部分みたいに、CAWのフレームの裏っ側には必ず決まったところにヘンな穴が開いてます。

たぶん金型の跡なのでしょうか。

写真は全体的に400番で磨き終わった状態です。

ここまでの研磨作業で、コーン部裏はゲートと面一になるように削ってしまいます。

Dscf1166 穴は埋めてしまうことにしました。

やっぱり穴が開いたままっていうのは気持ちのいい物ではありません。

パテに使用したのは亜鉛の粉。近いうちに紹介したいのですが、まだ完璧にパテとして完成してません。

Dscf1051 というのは、溶剤がまだ見つかっていないからです。

写真がボケて解りにくくなってしまいましたが、やっぱり少しだけ境目が見えてしまってます。

Dscf1052 こっちは先ほどの矢印部分、ちょっと凹んだように見えますが、キチンと面一になってます。

いずれの穴も多少境目が見えてますが、この後のケースハードン処理とクリアコートで殆ど目立たなくなるはずです。

スミマセン。今回はここからの写真がありません。というか撮影する時間がありませんでした。

今回いろいろと事情があり、いろんな方に大変ご迷惑を掛けてしまいました。

現在、順次ご連絡差し上げているところです。まだ、ご連絡お送りしていない方にも取り急ぎご連絡差し上げますので、今しばらくお待ち頂きますようお願い致します。

この度は、本当に申し訳ありませんでした。この場を借りてお詫び申し上げます。

Dscf1056 こちらは完成写真です。

急いで撮影した為、あまり良く写ってませんし青く写りすぎています。

実際はもっと黒い色。ブルーの被膜もいい感じに仕上がってくれました。

2006年11月30日 (木)

CAW SAA シビリアン

すみません、またまた更新が滞ってました。

今回はCAW SAAです。ブラックモデルから製作しました。

Dscf1138 この写真、いつもとちょっと雰囲気が違うと思いませんか?

店の照明には【蛍光灯】【白熱灯】【ハロゲンランプ】の3種類を使用しています。

いつもは【蛍光灯】だけを点けて撮影をしているのですが、今回は自然光が間接的に入る時間帯に全ての照明を点けて撮影しました。

これだけで、写真の雰囲気がガラッと変わってしまいます。

今回のSAA、前回のM1861navyと同時に製作した物です。

実を言うと、このモデルを製作する直前に、以前発売されていたプレーンモデルを製作していました。

現在発売されているプレーンモデル(CAWのサイトでは在庫が無くバックオーダーですとなっているので注文しかねているのですが…)のことはよくわからないのですが、プレーンモデルとブラックモデルとでは刻印に違いがありました。

Dscf1143 発売時期が全然違うからかもしれませんが、プレーンモデルは打刻印で、特にバレル上面の刻印が薄く、研磨の時点で一部消えてしまいました。

Dscf1115 こちらはブラックモデル。

レーザー刻印なのかどうかわかりませんが、細く深い上質な刻印で安心して研磨作業が出来ました。

因みに、CAWとハドソンのSAAのバレルの面は作りに歪みがないので、前後方向だけにペーパーを動かせば綺麗に仕上げることが出来ます。

それから最近は、…と言うより以前からですが、使用するペーパーは240番から2000番。

240番からの研磨に慣れれば、プレーンだからとか塗装されたブラックモデルだからとか、あまり考えなくてもいいように感じます。(刻印部分はちょっと注意が必要です)

あまりにも入り組んだ部分はどうしようもないのですが、そういう場合もやっぱりどちらも大差なく仕上がるような気がします。

結局、丁寧に作業したブラックモデルのほうが、全体的にも数段美しく仕上がってくれました。

2006年10月12日 (木)

トリガーガードとバックストラップ。~完成!

またまたちょっと更新が滞ってしまいました。

今回は最後の作業、金属パーツです。

SAAには、トリガーガードとバックストラップという、他のハンドガンに比べて大きめの金属パーツがあります。

Dscf0956 HWSのグリップストラップです。

ノーマルはちょっとというか、かなり不恰好ですよね。特にトリガーガード周り。

で、全体的になだらかな面を描くように加工してみました。トリガーガード周りがちょっと薄く見えるようにする加工です。エッジがダルくならない様に、ちょっと丸みをつけてあります。

因みに実銃の2ndと3rdの見た目の一番の違いは、3rdのトリガーガードの厚みがイビツなこと。かなり質感が落ちて見えるそうです。

Dscf0959 磨き終わりました。

トリガーガード周りの形状が解って頂けると思います。

今回は塗装は剥がさず、そのまま磨きました。

ハンマーはブルーイング後に側面をポリッシュ仕上げにするため、簡単に磨いててあります。

Dscf1009 完成!。金属パーツの色合わせもうまくいってくれましたし、HW樹脂の被膜も厚く仕上げることが出来ました。

で、下のハドソンシビリアンが今回更新が遅くなった理由です。

HWSアーティラリー完成後、直ぐに取り掛かり、作業に夢中になってしまってました。ちょっと【色合い】のことで思いついたことがあったのです。

解り辛い写真になってしまいましたが、ハドソンの方がかなり黒い仕上がりになっています。GUN誌などで見るSAAの色合いにかなり近付きました。

撮影は夜間に蛍光灯のみの照明。

Dscf1012_1 この写真は、間接的に自然光の入る部屋で蛍光灯を点けて撮影したものです。

自然光があたると青味が少し強く出てきます。

被膜も【塗り】だけで仕上げた物に比べても遜色のない厚みで仕上がってます。

いつもとちょっと違うやり方で染めたのですが、もしかして偶然こんな色になったのかもしれません。

これからこの方法で安定してこの色合いが出せるようでしたら、作業方法を紹介したいと思ってます。

2006年10月 5日 (木)

アーティラリー 【バレル】【シリンダー】とケースハードン

またまた随分更新が滞ってしまいました。

というのも、あれからフレームのケースハードン処理~バレル シリンダーの磨き、と作業は順調に進んでいたのですが、肝心のブルーイングで大失敗。どうにもこうにもならない様になってしまいました。それも2丁共。゜(T^T)゜。

Dscf0958 で、ハドソンのはこんな状態。

汚くなってしまったブルー面は、ショックのあまり直ぐに削り取ってしまいました。

写真はその途中で写した物です。このまま綺麗に磨いても刻印が薄くなりすぎてしまいそうなので、またまた新橋銃砲玩具店のお世話になろうと只今準備中です。

Dscf0957 こちらはHWS。

刻印が深いので、リブルー成功!

なんとか気力を持続させることが出来ました。

因みにフレームのケースハードン。1/75さんから頂いた絵画技術の【垂らし込み】という言葉をヒントに、水彩画での方法をちょっとアレンジし、以前紹介した方法との組み合わせで模様を入れてあります。最近ではもっぱらこの方法です。

これにより、流れるように滲む色彩を作ることが出来るようになりました。

Dscf0947 Dscf0948

順番が前後してしまいますが、フロントサイトの形状。

ハドソンのフロントサイトをちょっとだけ修正しました。

全体的にちょっと背を低くさせながら丸みを帯びさせ、先に行くほどに薄くしてやります。オールドタイプは一般的にこのような形をしているようです。

Dscf0952 こちらはHWSのマズル形状。

左はノーマル、このままではちょっと丸すぎます。

で、右のようにフラットな形状に修正しました。これだけで、グッとバレルの質感が上がってくれました。

明日は、金属パーツのブルーイングです。

2006年9月24日 (日)

ハドソンSAA アーティラリー

Dscf0944 ハドソンのSAAのフレームはちょっと大きめに見えてしまいます。

試しに測ってみました。結果、他メーカーの物とたいして変わりません。

で、「なんでだろう?」と、よく見てみると①の部分の幅が他メーカーの物よりちょっと大きいのです。これが原因じゃないのかな?

ハドソンSAAは他メーカーの物に比べてあまりリアルじゃないのかもしれませんが、何故か何ともいえない「味」があり「飽き」のこない形をしてます。

それに細かい所を良く見ると1thのブラックパウダータイプの特徴をよく再現していて、最近はハドソンSAAが一番のお気に入りになってます。

で、今回も細かい所をちょっと修正しました。作業方法はHWSのSAAと同じでグルグル巻きの耐水ペーパーで行います。

このモデルも②の部分の角度がかなりキツく付き過ぎているのでなだらかなラインにし、③のラインを②のラインに繋げるように修正。

④の部分がちょっと出っ張りすぎてるので、後側に流すようにしました。(ちょっと削り過ぎてしまってるようですが、雰囲気は良くなりました。)

⑤の角の部分はほんとに細かい所ですが、削り取って無くしてしまいます。

Dscf0943 磨き終わった状態です。

Dscf0942

今回も実銃の写真を見ながらの作業でしたが、これだけの加工でいい雰囲気になってくれました。

次は、ケースハードン処理です。

2006年9月23日 (土)

HWS SAA アーティラリー

またまたSAAです。
最近はコルト シングルアクションリボルバーをいじることがめっきり多くなりました。
Dscf0911 今回は、HWSとハドソンのアーティラリーを並行して製作してます。
こんな風にすると互いのちょっとした違いがよく解っておもしろいですね。(1th 2thと、デザインの元になったモデルの違いもありますが・・・。)
で、今回はHWSのSAAから製作過程を紹介しようと思います。





Dscf0913 実銃の写真と比べるとほんのちょっとした差なのですが、まずフレームの矢印の部分の違いが気になってきました。
①と②の部分のRがきついようですので、ちょっと修正してみたいと思います。
基本的に、以前紹介したSAAの面出しと同じ方法になります。





Dscf0919Dscf0920 Dscf0921矢印②の部分は、この様に矢印の方向にグルグル巻きの耐水ペーパーで(240番)削っていきます。
この時注意しなければならないのはペーパーの両側に均等に力が入るように作業するということです。
そうしなければ面とラインがイビツになってしまいます。

Dscf0922_1 最後に出っ張った部分は耐水ペーパーを三つ折にして整えていきます。

矢印①の部分はよっぽどのことがない限り失敗はしないと思いますので耐水ペーパーでゴシゴシ磨きながらの形成です。

「形成」というよりも凹凸を、なだらかな面にしてやればいい。という感じです。

Dscf0923 フレームが磨き終わりました。

光が反射してちょっと解り辛い写真になってしまいましたが、これだけでけっこう実銃写真から受ける雰囲気の形状に変わってくれたようです。

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